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PC動作環境

モノサツ3Dは以下の環境で動作します。
※:モノサツ3Dには、3つのレンダリング(CG描画)エンジンがあり、エンジンによって必要とする環境が異なります。
優れた描画性能をご利用いただくために、高機能エンジン、レイトレーシングエンジンでのご使用をお勧めします。レンダリングエンジンの違いについてはこちらを参照ください。

■OS
-MicrosoftWindows XP SP2以降
-MicrosoftWindows Vista
-MicrosoftWindows 7
 32bitアプリケーションとして動作
 (64bit環境でも32bitで動作)

■CPU
-Intel PentiumⅣ 2.0GHz相当以上
-デュアルコア以上

■メモリ
-2GB以上

■グラフィックス
モノサツ3Dは3つのレンダリング(CG描画)エンジンがあり、それぞれ必要とする環境が異なります。
優れた表現能力を生かすために、高機能レンダラ以上でのご利用をお勧めします。

<リアルタイムレイトレーシングエンジン>
Shader Model 3 対応ビデオカードVRAM 256MB 以上
-NVIDIA GeForce 8600 以上
-NVIDIA Quadro 1700以上
-ATI Radeon HD 4850以上
-ATI FireGL V8600以上

<高機能エンジン>
Shader Model 3 対応ビデオカードVRAM 256MB 以上
-NVIDIA GeForce 6600以上
-NVIDIA Quadro 3400以上
-ATI Radeon1600以上
-ATI FireGL Pro V3700以上

<標準エンジン>
-NVidia、AMD(ATI)ビデオカードNVIDIA Geforce2 以上
-ATI Radeon7500/8500 以上
オンボードのビデオチップの場合
-Intel 845G以上

■マウス
-3ボタンマウス(ホイール可)

■表示ディスプレイ
-解像度 1280x960 以上を推奨
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CG描画エンジンの違い

モノサツ3Dには、CG(コンピュータグラフィックス)を描画するエンジンが3種類あります。
優れた描画性能をご利用いただくために、高機能エンジン又はレイトレーシングエンジンのご利用をお勧めいたします。

1.レイトレーシングエンジン
レンダリングエンジン-RTRT
● 影の表示
● 屈折、反射を正確に計算
● 半透明部分の前後関係を正確に表示
● 露出、コントラストの調整
● HDRによるメリハリのあるコントラスト表現
● 高輝度部分のグレア、スター等のエフェクト表現

短所:
CG描画に時間を要する
デカールマッピング、ステンシルマッピングに対応していない(Ver1.2)


2) 高機能エンジン
レンダリングエンジン-高機能
● 影の表示
× 屈折、反射を正確に計算
● 半透明部分の前後関係を正確に表示
● 露出、コントラストの調整
● HDRによるメリハリのあるコントラスト表現
● 高輝度部分のグレア、スター等のエフェクト表現


3.標準エンジン
レンダリングエンジン-標準
× 影の表示
× 屈折、反射を正確に計算
× 半透明部分の前後関係を正確に表示
× 露出、コントラストの調整
× HDRによるメリハリのあるコントラスト表現
× 高輝度部分のグレア、スター等のエフェクト表現

サポートブログをはじめました!

はじめまして、モノサツ3Dマンです!
モノサツ3Dのサポートブログをはじめました。
たくさん寄せられるご質問や便利な使い方、新しい情報を定期的に掲載していきます。
よろしくお願いします。

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モノサツ3Dを使えば3DCGの経験がなくても、↑こんな3DCGが簡単に作れます!>
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Author:m3dman
モノサツ3Dユーザーの味方『モノサツ3Dマン』です。モノサツ3Dを武器に、パッケージ商品の開発、販売、広告にかかわる皆さまの業務効率向上、コスト削減、そして新しいサービス創造のためにいっしょに戦います!

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